夫婦生活に冷め切った40代セレブ女。

出会い系を始めたのは1年前。
そこですぐに知り合ったのは、旦那との夫婦生活が冷め切った40代セレブ女。
数店エステの店を経営してるオーナー事業家の女でした。

一人娘が生まれ、徐々に夫婦の営みも少なくなり、俺と出会い系で知り合った時には、10年以上セックスしていなかった。
耐えきれず俺の身体でストレス発散をし、その日から逆援助交際目的の身体の関係。
俺よりも一回り年上のセレブ女だが、独身時代は毎日のように男に抱かれてたそうだ。

12歳で初体験し、数えきれない男の数。
金持ちだった旦那を騙し24歳で出来ちゃった婚。

見た目はエロくもない、清楚なイメージだが、内面は恐ろしくセックスが好きな女だった。
その女が10年以上もセックスから遠ざかっていられたのは、事業を拡大する事に夢中だったから。

愛人の家に入り浸り、あまり帰ってこない旦那に、娘もあきれ果て家庭はおかしくなっていた。
週に1回ペースで逆援助交際は続いてた。
女も半ばやけくそだったのか、もう妊娠なんかしないからと中出しで楽しませてもらっていました。

深夜女の自宅でセックスすることも頻繁にあった。
ある日、女に招かれいつものように女の自宅で激しく抱いてやってた。
女は疲れてたのか、セックスが終わり、体内に注ぎ込んだ精液をシャワーで洗い流した後、寝てしまった。
その日は俺も無性にセックスしたくて、もう一度…って思ってた矢先に寝てしまわれ、悶々とした気持ちはやり場がなくなっていた。
仕方なく帰ろうと玄関まで行ってた時だ。
女の娘に呼び止められ、驚く事を告げられた。

娘は背中にしがみつき
「今直ぐ、男の人を教えてください…」
そう言ったのだ。
振り返ると、勇気を出したのだろう、薄らと涙目になり震えてた。

一応娘がいない時間帯を狙って、女の自宅で抱いていたのだが、こっそりと何度か見ていたらしい。
最初娘に会った時には、ばい菌でも見るような目で睨まれていたのに、今は俺の腕の中で、初めて男の手で女としての快感を得、小さな喘ぎ声をあげている。

時間を掛け、硬く閉ざしたつぼみを愛撫し、俺は娘の処女膜を破った…。
処女を失った鮮血と俺の精液が流れ落ちていた。

母親である女には決して言えない内緒の関係が始まる。
母親である女を抱き、翌日には娘を抱く。
娘は男を知り、一気に男狂いになっていた。
俺を何度も求めるのは、同じ男狂いな母親と一緒だ。
母娘は似ると言うが、性癖まで似てるとは…。