熟した女社長の、母性溢れるM男調教。

会社経営していた主人との、10年の婚姻関係を解消したのは4年前。
原因は性の不一致。

主人には言えませんでしたが、私は男を虐める事で快感を得られる、ドSなんです。
気が強い、そんな見た目通りだったのですが、主人はそういう性癖も無く、そんな普通の人でしたから言い出せず、ずっとノーマルな刺激も無いセックスで我慢してました。

私も結婚後、小さな会社を立ち上げ、軌道に乗ったのを機に別れたのです。
離婚した事で、女社長としても更に集中でき、事業は好調でした。
仕事が順調、しかも身体には活力が漲ってる。
そうなれば、どうしても性欲を満たしたくなるもの。
出会い系に登録したのも、そんなエネルギッシュな時分でした。

目的はSM。

自分の欲望を曝け出し、ただ性欲を満たせたかった。
多くのメールから選びに選んだ相手は、二十歳の年下男性。
彼、フリーターでお金に困ってたし、逆援助交際で身体を自由にさせてくれるっていうから…。
私の都合で彼を呼び出す。
今考えれば、いくら逆援助交際といえど、初デートから高飛車に出たのはちょっと悔やまれた。

我侭言ったのに、彼はバイトを休み私に会いに来てくれた。
ホテルに入ると、我慢できなくなった。
唇を奪い、目の前で全裸になる事を命じた。
割れた腹筋…お腹に付きそうなくらいに硬くなったペニスが、ピクピク動いてる。
それを見てるだけで濡れていた…。

大きめのシリンジで2本、彼の黒ずみかけたアナルに浣腸。
苦しげな顔がそそられる。

腸内を洗浄し、シャワーを浴びてる間に私もボンテージに着替え、その時を待っていました。
彼が部屋に戻り、まずは挨拶から躾ける。
ペニスからはダラダラと我慢汁が溢れてた。
それを見た時、この子自分では気づいてないけど、かなりマゾっ気のあるM男だと分りました。

その日、理性よりも性欲が身体を支配し、彼を弄んだ。
キツイアナルにも指を差し込み、彼の快感に歪む顔が何故か愛おしく、母性本能をも覚えたくらい。
何度も勃起させ、精子を全て膣内に抜き取ってました。

彼も女社長から小遣いをもらえ、悪い気はしていない。
都合の良い男を得て、私はこの若者の身体を、弄んでいます。

何も拒まないこの男の身体を…。