変な事すると訴訟?女弁護士との変態セックス。

2ヶ月前、出会い系で知り合った女に、僕は驚いた。
逆援助交際するからと、知り合ったその日に待ち合わせた彼女。
週末のちょっと遅い時間の居酒屋の個室、2人で呑みながら話した時だった。
顔が解ると嫌だからと、サングラス越しの彼女とたわいもない世間話から始まった。
ジョッキのビールを追加した頃から彼女が性に関して僕に聞き始めた。
それが彼女が焦ってるのが解るのですが、逆援助交際の相手としての僕としては、どう対処していいのか迷ってた。
その中で彼女が女弁護士だと解ったのです。
彼女はその職業だから嫌われると思って内緒にしてました。
それに自らの性癖が変態だからと…。
女弁護士と聞いておかしな事すると訴えられそうでした。

この女弁護士さん、結構な美人だ。
その彼女が突然
「私が変態でも嫌いにならないで…せめて今日だけでも私の言う通りして欲しいの」
そう言いながらパンティーを脱ぎ始めた。
「前から人に見られたりしたかったけど、こんな仕事してるから…」
ブラウスのボタンを外し、ブラの肩ひもを外し、フロントホックのブラを着衣のまま手際よく脱いでしまった。
ボタンをかけ直しながらも胸もとだけ開けている。
「ブラまで外したの…初めてなの」
そう言った彼女の白いブラウスからは、薄らとピンク色が透けて見え、興奮の乳首を露にしていた。

こういうプレイをしたのは2人目だった。
わざと遠い場所のホテルまで連れ歩く。
最近ようやく昼間にパンティーを履かずに歩けるようになった彼女。
夜とはいえ、初めてブラまで外しての散歩だった。

ホテル近くの客のあまりいないコンビニに入る。
籠に飲み物や軽食を積み込む。
それを彼女にレジまで運ばせた。
多くの買い物に時間がかかり、時折レジの男の子が彼女の開いた胸元を見ていた。
興奮して来たのか、彼女の太ももを淫汁とおぼしきものが伝わり落ちていた。

部屋に入ると彼女は恥ずかしそうに持参したビデオとデジカメを並べ始めた。
そしていつも使ってる拘束具と玩具。
いつも簡単に自らを拘束し、そのままオナニーするのを自撮りして性欲を満たしてるという。
その日初めて身動きできない姿にされ弄ばれる事を望んでいた。
いつもしてるようにオナニーをさせた。
初めて他人に見られるオナニーに恥ずかしがってた彼女もいつしか興奮。
既に10年も我慢していたストレスが一気に爆発し、大きく叫ぶような喘ぎ声をあげながら身をくねらせる。

手錠を後ろ手で拘束し、勝って来たソーセージを膣に差し込む。
妄想してた変態プレイが実現し、半分泣いてるかのように絶叫していた。
自由に射精させてくれ、朝方まで彼女をいたぶり、膣奥に射精させてもらいました。

その後ですか…?

その後はこのインテリでスケベな女弁護士は、僕の彼女兼奴隷です。