意外と美味しい高学歴女は、高嶺の花じゃない。

高学歴女。
何か賢い、そしてバカな男など見向きもしない、というイメージがあり、手が出せないのが印象だ。

夏に出会った、高学歴女もそんな出会いの少ない女だった。
出会いが少ない、付き合い始めても長続きしない…。
なのに日頃のストレスから、性欲だけは半端無いくらい沸き上がる。
それを解消しようと出会い系を使うようになったのだとか。

彼女の仕事は官僚だ。
就職してから彼氏などほとんどいない状態。
一時期、ハプニングバーにも出入りしていたみたいで、その時、元々スケベな性癖が開花され変態へとなっていく。
彼女が出会い系で書いた逆援助交際での書き込みを見て、僕達は知り合う。
会ってみたら、ものすごい美人。
男に不自由してるようには見えないが、時折高学歴特有の冷めたような、見下したような目をする。
その辺りが、長続きしないのだろう…。

彼女は職業柄、高収入である。
逆援助交際の報酬もそれなりだった。
何かあるんだろうと思い不安になるが、覚悟を決めて彼女とセックスする事を承諾しました。

まだ明るい時間、ホテルのスーペリアルにチェックインし、彼女は僕に自身の身体を弄ばせました。
悶々とした日々で想い描いた妄想を僕で実現するのだと…。
持参した拘束具で身動きできない彼女の身体を乱暴に愛撫するよう命令され、僕は新鮮な興奮を覚え夢中でいたぶりました。
気持ちが高揚し切ったところで、彼女は四つん這いとなり尻を突き出した。
「ここに入れて!チンポ、ここにぶち込んで!」
肛門を自ら拡げ、そこにチンポを催促していた。
抵抗がなかったわけではないが、彼女の桃色の肛門が美しく、躊躇う事無く挿入した。
苦しげな顔。
痛いと叫びながらも奥深くまで侵入すると、快感の雄叫びを上げ始める。
その締め付けと極限まで我慢させられ、すぐに彼女の中に射精してしまった。
ハプバーで目撃した他人のアナルセックス。
それは彼女の妄想の一つでした。

夕食のレストラン。
彼女は下着も付けずにいる。
心が解放されるのだそうだ。
夕食後、まだ満足できないでいる彼女は、僕を弄んだ。
2人は興奮の絶頂。
また彼女のアナルに…?
しかし今度は違ってました。
今回は彼女が僕のアナルを犯したのです。
怖かったけど、異物が入れられ、少しだけ処女の子が怖がる気持ちがわかりました。

何でもいうことを聞き入れる…何よりも自分のアナルに生で入れてくれた事に感動してくれたのか、定期的に僕を呼んでくれます。
普段は冷たそうな女。セックスでは変態な獣。
セックスの後は可愛らしく甘えて来る少女の顔を持つ彼女に、僕は魅了されてます。
今でも2人で新たな性を見つけるようなセックスを楽しんでいるのです。