なかなかの身体の持ち主だった、地味な40代独身女。

人は見かけでは判断できないものです。

今、この春に出会い系で知り合った40代独身女を気に入り、付き合ってます。
逆援助交際を希望してたこの女、大手の銀行に勤めていて、ちょっとした小金持ち。

この女、男運が無いというか、男に縁が無いというか…今まで立った1人しか経験がないと言った。
その初体験は女が入行したばかりの時期、1人の男に言い寄られ、そのまま交際が始まる。
その2週間後、その彼氏に処女を捧げるが、痛くて嫌がってる女は3度もセックスされた。
3度目のセックスで少しだけ気持ちよくなっていたらしいが、彼氏はただ女の処女を奪う事が目的で、そのままヤリ捨てされた。

男へのトラウマ。
そのまま女は男性との交際も拒否し、オナニーでさえ年に1〜2回しかしてこなかった。

そして20年の月日が過ぎ、僕と出会う前頃から、寂しい身体を慰めるため、毎晩のようにオナニーし始めていた。
40代独身女。
まともに出会いも無い。
逆援助交際…男を買うことで、いや男を買ってでも女の悦びを知りたくなったそうだ。

会ってみたら、地味な顔立ち。
服装も地味なのもあって、一層彼女自身を地味な女にしている。
20年ぶりの男に女は緊張しっぱなしだった。

まだ日暮れてはいないが、緊張を解すためアルコールを使いました。
ホテルに入る。
キスをし、服の上から優しく愛撫を繰り返す。
敏感な部分も触らず、ただキスをし、身体から力が抜けていくまで舌を絡ませた。
力が抜け切り、ようやく女を裸にした。
肌艶は少し失われているが、張りは残り、小振りだがカタチの良さを保つだけの張りを残してる。
何より使っていないからなのか、乳首もオマンコも少女のような桃色を残していた。

手に吸い付くような肌を楽しみ、女の中に男を突き刺した。
痛がり身をくねらすが、強引に中に入っていく。
その締め付けは味わった事も無い。
しかも膣奥にグイグイと呼び込む肉ヒダの動きは、まさに名器だった。

女の中に果てた。
僕のペニスにも女の膣からも鮮血が。
再び閉じた膜を破ったようだ。
だが、女は最後の方は気持ちいい声をあげ、射精と同時に子宮が反応し、初めて男で絶頂に達していた。

女の悦びを知り、女はさらに性への欲求を求めて来る。
回を重ねる度、過激な性愛を求める。

今では飽きる事の無い素晴らしい身体のこの女を何度も抱いている。
あの処女を奪っただけの男は、この身体の良さに気づかなかったのだろうか…。

勿体ない話である。