退屈な毎日を過ごすセレブ妻の異常性欲。

お金持ちだからといって、毎日が楽しい訳じゃないんですね。
今セフレとして付き合ってるのが、6月に出会い系で知り合った40歳のセレブ妻。
夫婦仲も冷め切っていて、旦那に愛人がいても、嫉妬すらしないらしい。
自らも人一倍性欲があると自覚していて、自由恋愛を求め、逆援助交際で男買いしていた。

その逆援助交際に釣られて私も返事を出したのが出会いのきっかけ。
初デートでは、まずお互いを知る為にホテルの喫茶店で顔合わせ。
流石にセレブ妻だからか、肌の手入れも行き届き、スタイルも適度な肉が付いてる美人だった。
その会話の中で、毎日が退屈だと言っていた。
内心、こういう女には強い刺激を与えれば…しかし、いきなり刺激的な行為を受け入れてくれるのかはわからない。
とりあえず一度セックスしてみよう…そう思い、彼女に誘われるまま階上の部屋にチェックインした。

途端に、今まで淑女のような瞳は、艶っぽい雌の目に変わってた。
多い被さり優しくキス。
徐々に激しく舌を絡める。
「貴方も早く脱いで」
目の前で彼女がブラウスのボタンを外し始めた。
私も服を脱ぎ、割れた腹筋、鍛えた身体を彼女に見せつけた。
彼女はそれを見て、うっとりした目で私を見つめていた。

ボクサーブリーフ1枚になると、くっきりとカタチが解るくらいに、そこは硬く大きくなってる。
彼女は真っ赤な下着姿…しかもTバック。
そのギャップに興奮し、きつく抱きしめ唇を重ねる。
Tバックからはみ出した、尻肉を強く揉みながら激しく口を吸う。
カーテンを開けた部屋には、暑い陽が差し込んでいる。
背後から彼女を抱きしめ、フロントホックを外し、窓の外にいる誰かに、熟した身体を見せつけながら結ばれた。

そのセックスが、彼女の中にあった性欲に火をつけてしまう。
「もっと刺激をちょうだい!」
何度も求めて来る。
「やはりそうだった!刺激なんだ」
自分の狙い通りとなり、部屋の入り口で彼女を抱いた。
「もっと大声で喘げ!」
彼女は獣のように絶叫している
「そんなに声出すと、いくら防音のホテルでも皆に聞こえるぞ!いいのか?」
言葉で虐めながら、時折ドアを開け、誰かにこの痴態を見せつけようとした。

ドアを開け放したまま2人は果てた。
彼女はいつも以上に逝くのが早いと言っていた。

その後は、映画館でペッティングし、そのままトイレでセックスしたり、誰かにバレそうなシチュエーションで抱いてやった。
その度に大量の潮をまき散らし、私の精子を子宮に求めて来るまでの女に育ちました。