パトロン募集で女社長ゲット!出会い系で逆援助体験

長野県在住 下北さん(仮名) 27才

出会い系サイトを楽しむためには、次々とターゲットを変える必要があると思います。

当たり前ですが、セックスの相手を見つけること自体は、慣れてしまえば難しくありません。

ただ、そればっかりやってるといずれ飽きてくるのも確かで、刺激が欲しくなります。

自分はもう7年は出会い系サイトをやっています。

普通にセックスするだけの使い方は、5年目で卒業しましたね。

それからというもの、さらなる刺激を求めて、いろいろな女性に接近しています。

まあそのアプローチが実ることもあれば、実らないこともたくさんありますが。

それも出会い系サイトの愉しみってもんですね。

つい先日は、はじめて逆援助なるものを経験してきました。

相手は女社長です。

まだ起業して間もない会社のようですが儲かっているみたいで、そこそこの美人でした。

たぶん整形だと思うんですけど、ただヤルだけですから、そんなのはどうでもいいこと。

「自分も起業しようと思っているんだけど、相談に乗ってくれないか」と接近しました。

たぶんそれが、絶妙にプライドをくすぐったんだろうと思っています。

すぐに連絡を取ってきた相手と落ち合い、カフェへ。

本気なら出資もするよ、みたいなマジっぽい話もしました。

ただ、もちろんタダで、というわけではなく、条件はあります。

「どうすればパトロンになってもらえるかはわかってるよね?」と言われ、ラブホテルへ連れ込まれて、そのまま相手のリードでセックスし、以降、セフレになっている状態です。

自分には実際、まるで起業するつもりはないので、ただ逆援助してもらっているという感じ。

セックスがただでできて、金までもらえるのだから、これほどウマイ話もないです。

女性が男性を募集しているときには、必ず何か裏があると思います。

募集の文章の中に隠された真意をついて、みなさんもうまくパトロンを得ましょう。