初めての他人棒で私、スケベな主婦になっちゃいました。

栃木県在住 松原さん(仮名) 38才
私は、会社経営してる主人と2人の子供と4人で暮らしてる人妻です。

結婚するまで、たった一人、まだ3〜4回しか男性経験がない、奥手というか貞淑な女でした。
結婚してすぐに子供が生まれ、その3年後にも下の子供ができました。
元々主人との営みは少なかったのですが、子供ができてからは更に少なくなり、下の子ができてからはもっと少なくなりました。

下の子が幼稚園に通い始めた頃でした。
セックスというものの良さを知りかけた頃、営みはなくなり、昼間は一人でいることが増えました。
すると体が火照ってくるのです。
主人にお願いしようとも思いましたが、疲れてるだろうし、はしたない女とも思われそうで。
滅多にしなかったオナニーも回数が増えていき、とうとう31歳の頃、自分の中に浮気願望が湧き、出会い系サイトに登録してしまいました。

その出会い系で、一回り年上のバツイチ男性と知り合うのです。
優しい方で、相談にも乗ってくれたし、会って話でも、と誘ってもくれました。
ですがもう一歩踏み出す勇気もなく、子育てが忙しいからと会わずにいたのです。

1か月ぶりにその方に連絡したら、神奈川に引っ越したと。
栃木県と神奈川県。
遠く離れてしまい、さらに会う機会がなくなりました。
それでも寂しくなれば電話する。
会いたいって言いながら会わずにいた私をなじることもなく彼は話を聞いてくれた。
そしていつからか、電話を介しテレエッチするようになりました。

冗談交じりに
「あなたのが見たい」
そう言うと彼はシコシコと自分を慰めてる映像を送ってくれた。
主人以外の他人棒、それは主人のものよりも一回り大きいって感じました。
それに興奮して私も指を入れ慰める姿を撮影し、彼に送りました。

昨年あたりからは、毎週そういう恥ずかしい映像を贈り合うように。
私も恥ずかしげもなく晒け出せるようなスケベな主婦となってた。

春先、どうしても会いたくなり会う話をし始める。
そして子供達の夏休み前に、二人の中間地点である埼玉で会ったのです。

逆援助交際ということでもなく、ホテル代は私が出しました。
彼は男として逆援助交際を嫌がってましたが、次のデートは彼が払うことで納得してくれた。

お昼過ぎにチェックインし24時間借りられるプラン。
部屋に入ると、どちらからともなく唇を重ねました。

久しぶりの男の体温。
彼が入ってくるときには罪悪感がありましたが、すべて飲み込むと私も乱れてしまいました。

夕食の後は公園で裸にされたり、部屋に戻ると縄で縛られ、お尻の穴に入れられました。
朝も起きるとすぐにセックス。
朝食後はお互い名残り惜しむように貪り会いました。

そして満足できた謝礼の代わりに、子宮に彼の精子を出してもらいました。

たった1日でしたが、あらゆるセックスを経験し、体力の続く限り求め合う他人棒を満喫できました。
彼とはしばらく会えないでしょう。
でもたった1日でスケベな主婦にしてくれた彼とは離れられないんです。