おでんとビールでソープ嬢のヒモ生活に乾杯

孝之さん(29歳 男性 石川県 金沢市)の体験告白

いつも男相手してるソープ嬢。男には満足しているかというとそうでもないらしい。

掲示板の書き込みには癒してくれる人になら逆援助してもいいようなことが書いてあった。

名前はアイちゃんで23歳。

メル友は面倒くさいので不要というのに惹かれて半分ためしにメールしたら返事がきた。

即会いOKの返事だ。

アイちゃんは仕事がきつくて辞めたいけどお金が必要だから無理。

だから、頑張って働けるように話し相手してくれたり優しいエッチとかで励まして欲しいという。

そうしてくれる人ならヒモでもかまわないとまでいっていた。

ちょうどいいのか悪いのか、こっちは無職になったばかりで貯金は23円とほぼゼロ。

肩もみだろうが送り迎えだろうが何でもやりましょうってことになったのだ。

彼女の話が嘘でも今より生活が悪化することはないんだから、何も怖いことなんてない。

人間切羽詰ると開き直りができるのはいいことだ。

話がついてから1時間後には待ち合わせ場所にいた俺。

アイちゃんの住んでる金沢市○○のコンビニ前で待っていると、スエット姿にすっぴんのアイちゃん登場。そんな姿でもすんごい可愛かった。

「家すぐ近くだからおでんでも買っていこうよ」まるで何年も一緒に暮らしてたような自然な流れでコンビニおでんを買い、(買ってもらい)並んでアイちゃんマンションへ。

マンションの間取りは広めの2DKで、一部屋家賃なしで自由に使っていいといってしょっぱなからスペアキーもくれた。

「おでん食べよ」アイちゃん冷蔵庫からビール取り出し2人で乾杯。なんか歓迎されてる俺。

その後はアイちゃんといちゃいちゃしながらDVD観てエッチした。

こんな可愛い子とタダでやれて、養ってもらえるなら俺、癒し男に徹するよ。