実家が資産家の金持ち女子大生をいいなりに

しがないサラリーマンが出会い系サイトで金持ち女子大生とセフレになることができた。

顔もスタイルもまあまあ、服はお嬢様っぽく清楚系が多い大人しい娘。

実家は資産家で何不自由なく育ったらしく、かなりの世間知らずなところがあり、天然だ。

こんな子を悪い男がウヨウヨしている世界で一人暮らしなんかさせたら、ダメだよ。

一人暮らしは彼女の希望でどうしてもって父親を説得したらしいんだな。

彼女は引越しして、誰も友達がいなく出会い系をしたらしい。

深夜に電球が切れた時も、コンビニで換えを購入しようとしたがカードが使えず買い物ができなかったり、料理もしたことがないらしい。

そこで、よかったら俺が電気変えてあげて、簡単なものでよかったら料理教えるよっていったら大喜びで初対面の男の俺を自分のマンションに入れてくれたんだよ。

素直すぎて美人局だったらなんて疑っちゃうよ。

幸い、美人局ではなく正真正銘のお嬢だった。

お礼に今度ご馳走したいっていって、いうもんだから、お礼なら君の体がいいっていってみたんだよね。

そうしたら、こんなものでいいんですか?って服脱ぎ出すんだよ。

「ちょっと、ちょっと、意味わかってる?」

「これでも大人ですよ?わかってます」

ボタンをぷちぷち外してく。

そっか、こう見えて実はすごいやりマンのお嬢なんだな、

「いっぱい、男にモテてるんだろ~なんてね」

「ひどい!」

泣き出すお嬢。

「ごめんごめん、でも、初めてじゃないでしょ、まさかね」

「はじめてなのに~~え~ん」

俺はお嬢をまずお風呂に入れて、隅々綺麗にしてあげた。

まだ女の部分に意識がいってないだろうから、よく洗っとく。

俺の裸が恥ずかしいっていうから後ろから。

「あん」

それだけで体が反応しちゃって。

色白でその場でむしゃぶりつきたいくらいの体だった。

そこを我慢してお姫様だっこでベッドへ。

たっぷりと胸とクリを愛撫して愛液を出してやる。

「あん、変な感じになるう」

「変じゃないよ、感じてるんだよ、ここも」

愛液をつけた指を鼻先にもっていくと恥ずかしそうに顔を背ける。

俺も我慢できなくなって、息子を彼女の顔の前に差し出した。

「きゃっ」

顔を真っ赤にして恥ずかしそうにする。

「もう、たっぷりと濡れてきたからそろそろいいかな」

「うん」

彼女は目を閉じて俺を待つ。

細い足を開いて濡れたクリや蜜たっぷりのピンクのおまんこに指を一本入れた。

「痛いっ」

「大丈夫、そっとやるよ」

「あ、あっ」

痛いせいでどんどんベッドをずり上がって、頭が壁にくっついてしまった。

そんなかわいそうなお嬢もそそられる。

俺はこのままじゃ一生いれらんないと、意地悪にねじ込んでしまった。

お嬢は飛び上がらんばかりに叫び、そのあとはおとなしくなった。

ベッドに血が出ていて、処女を証明してた。

俺、処女初めてだ。

いいもんだなあ。

それ以来、お嬢は俺のいうことをなんでも聞く。

まさに言いなり。ぞっこん。

それに、ちょっとお金がないときもパパカードで買い物してくれる。

逆援助ってよりも貢がせる感覚かな。

いいのかな、俺、こんなのパパに知られたら殺されるかも。

埼玉県在住 渡辺さん(仮名)35才